書籍・雑誌

光市母子殺人の裁判

広島高等裁判所の差し戻し控訴審の報道を見て、想った事。

21人?!の弁護士が被告人を弁護・・・今の裁判では、こんな馬鹿げた事が許されるんでしょうか。

裁判には、弁護士の人数の制限がないのでしょうか、、、無いからこんな事が許されるんです~ね。

売名行為で集まった輩でしょうか、世間が注目する裁判には、時々この種の輩がいます。

今回の裁判で思い出した事があります。オーム事件の松本智津夫の裁判で、突然出てきた可笑しな弁護士がいたのを想いだしました。

安田、足立、、、その他大勢の弁護士、、、諸君!

死刑廃止論に裁判を利用するな、メンバーを招集して検討する委員会を作って、そこで論議をしてもらいたいと考えます。

そして心理鑑定した日本福祉大の教授、自説の宣伝に、今回の裁判を利用するなと言いたい。

| | コメント (0) | トラックバック (1)